2016年8月25日木曜日

うつくしまトライアスロンの参加賞を頂きました・・・

本日、この間の日曜日に行われたうつくしまトライアスロンin会津の参加賞が自宅に郵送されてきました。
残念ながら、今年は家の用事があって不参加となってしまいました。
6月にわかっていれば参加費2万円使わずに済んだんですけどね。。。
まあしょうがない、ばあちゃんの7回忌を忘れていた俺が悪いんだし。

そうそう、緑のカーテン用に購入したメロン、ころたんですが、お供え用に収穫して、それから食してみました!
本物のメロンですね~♪
こんなに大きくなるから、実がついたら大事に支える仕掛けを施さねばなりませんです。
ゴーヤだったらどうでもいいやって思っちゃうんですけど、メロンだとつい高級果物ってイメージがあるから。。。
多分ささえないと、ここまで大きくなって食べ頃になる前にダメになっちゃうと思います。

あと、この間の台風でかなり葉っぱがやられてしまいました。。。
風には弱い枝葉をしているので、その点は要注意ですね。



2016年8月22日月曜日

会津 手塚治虫キャラクタースタンプラリー 6回目の遠征の巻!

いよいよコンプリート間近です!
今回は予定していたうつくしまトライアスロンin会津に参加することが出来なくなってしまったために、急遽会津盆地のスタンプを集めて廻る計画に変更しました。

早朝、会津の盆地に到着したわけですが、どうにも天候が思わしくない。
自転車で廻ろうと、車にMTBを積み込んできたのですが、今回はMTBで走り回ることはすっぱりとあきらめたほうがよさそうだ。
という事で、車で走り回りますよ~!!

先ず到着したのは会津坂下駅。
スタンプラリーのスタンプ設置場所は、大体朝の8時30分からでないとオープンしない。
だから、比較的朝早くスタンプを押せるこの駅からスタートします。

 ちょうど朝の通勤通学時間帯の列車がこの駅ですれ違いです。
同じ只見線でも、会津若松側は通学の為にある程度列車の本数が確保されているようだ。
以前は、只見から小出側に通学していた学生がいたらしいが、只見からの列車本数を見ると、多分今はいないのであろう。もしかしたら、通学のための定期乗車券を購入するのだったら下宿したほうがいいと、親元を離れる決断をしたのかもしれないけど。

駅前には、地元の有名な歌手の銅像がありました。
私は、知識では知っているものの存命中に活躍した姿を見た記憶が無い。
多分、私の親の世代は懐かしがりながら、いろいろと記憶の中に思い出が関連付けられていることであろう。


次のスタンプ設置場所に行く道すがら、ちょっと寄り道。


雨の中、立木千手観音をお参り。
早朝なので誰もいない。
私は結構こんな感じで朝早くや夕方遅くにお参りするのが好きだ。
何故なら、人混みが無くゆっくりできるから。

山門の前には、さっきの有名な歌手の歌碑がありました。
別れの一本杉、どれがその杉なのかはわからないですけど。。。

雨宿り中、近くの家の飼い猫と思われる品のある猫ちゃんとじゃれる。
お顔はすごく関わるのがめんどくさそうな、そういう表情ですが、意外と人懐っこい。飼い猫だから警戒心は無いようです。猫好きの人はこういう猫ちゃんのべったりじゃれあわないような雰囲気がいいのでしょうね。

あまり猫をかまっている場合ではない。
次なる目的地、カイギュウランドに到着。

廃校になった小学校を再利用した施設。
近くの川から化石が出土したことから、この土地の歴史的な自然遺産を紹介する設備になっている。
昔、国道49号線を通って会津若松から新潟に抜ける際、津川の手前辺りで古代の化石が何とかという案内板を見かけたような気がする。それはこの施設ではないと思いますが、以前にも似たような観光設備があったのかなあ~??

時代の流れかもしれないのですが、山間の公共施設はどんどん無くなっていく。
学校も市町村合併によって統合が盛んにおこなわれているから、以前はニュースになったような卒業生が数名なんていう学校はそれ以前に閉校に追い込まれているような感じだ。

カイギュウランドでいろいろ見せていただいて、喜多方の街中に移動する途中、山都駅にちょっと寄り道。
山都駅、今でも飯豊山に登る人たちはここを最寄りの駅としていて降り立つようですが、バブル期は山都といえば蕎麦の超有名な土地でした。
それこそ、なんでこんな山の中に??と思うようなこの土地に沢山の行列が出来る蕎麦屋さんがあったのでした。

有名な鉄橋の袂を通って喜多方市内へ。

そして、喜多方駅に到着。
察車の本数が少ない割には結構お客さんが居る。

駅前の倉庫の様なところでは、地元の農産物直売を行っていました。
穀物倉庫のような建物ですね。


からの~、お昼なのでラーメンでも食べましょう!!





あまのじゃくなので、普通に醤油ラーメンではなく、味噌ラーメンをチョイス。
白みそのまろやかなお味。

うん!! これはいけますな!!!
喜多方ラーメン、店長お勧めだけあって、味噌も美味しいですよ~!!

ラーメンを食べた後は、喜多方市内にある観光案内所で情報収集。
一応ここもスタンプ設置場所です。
ここのおばちゃん、なかなか地元のイベントや各種情報に通じていて、知識豊富です。
ベテランの観光案内員ですね!
はっきり言って普通の人があまり聞かないであろうサイクリングロードや峠越えの道の情報などをあれこれ入手。
喜多方から下郷まで建設中のサイクリングロード情報や、喜多方から米沢に抜ける旧国道の情報を結構知っていました。やりますな~。(´▽`)

そして、今回は自転車でのスタンプ収集をあきらめて、車で廻っているから無駄に寄り道。。。
日中線記念館来訪。

線路があったらしき場所の先には、雪かきをする車両が保管されていました。
動きはしないけれど、定期的にペンキの塗り直しをしているような感じです。
そして、ここのすごい所は、車両の中に入れること!

車両の外観は金属製ですが、車内は板張り。
そして、雪かきの板を左右にせり出すシリンダーが車内に大きなスペースをとっている。
それを乗り越えるようにして運転席に行くのですね。

そのラッセル車の後ろには、レトロ調の客車が1両あります。
みてくださいこれ!
車内が板張りで、今のJR東日本で運行しているイベントのレトロ客車より古い感じ。
全国のSL客車は、なんちゃって車両じゃなく、お金をかけてこんな感じに改造をしてほしいですね。


再び記念館へ。

この独特な建築様式は貴重ですよね。
普通なら、レールを曲げて柱にしているところが多いですもの。
木造というのは凝っていますね。

栃木から山形を目指したものの、この地で山を越えられず終着駅となった熱塩駅。
そして、利用者が少なく廃線になってしまった。
開通出来たか、出来なかったかが、米坂線とこの路線の運命を分けてしまったような気がする。

そうそう、今は切符の無人販売があるようです。
私も一つ購入。
そして日付印を押してみる~。
愛の始発駅 熱塩駅。 つい緊張して力が入りすぎてしまった。。。
よって、もう一枚購入。200円も使ってしまったよ 。

一通り見学しましたら、次の目的地へ。
今度はちゃんとスタンプラリーに戻ります。道の駅あいづへ。

ここではスタンプの他に、おやつを買い込みまして、この近くにある次の目的地へ急ぎます。
国道沿いにあるし、駐車場の誘導員がいるくらいお客さんが多い道の駅です。

いや、スタンプはここじゃない。。。

よく目にする名前で気になったのでメモがてら撮影。
こういううんちくを調べるのも、歴史散策の楽しみなんですよ。(俺だけか?)
結構重要なキーワード故、興味がおありでしたらネットで調べてみてください!

スタンプがあるのはこちら、湯川たから館です。
普通に自治体の公民館的な建物。
まあ、会津の中で小さな村ながらもやっていけているのは、何か宝があるからなんでしょうね。
私の地元茨城県でいえば、東海村や大洗町など小さいながらも合併をしないでやっていけている自治体がある。それらは原子力関連の補助金が地元を潤しているという事なんですけどね。。。
暗黙の了解という事で、余計なことを言うのは止そう。無駄に敵を作りたくないし。

あっ、そうそう、今回のスタンプラリーも原子力関連の補助金が使われているらしいです。
元々、原発の破損が福島県に風評被害をもたらしたのは事実だし、それの保障のためか?はたまた、それ以前から福島県は原子力関連の補助金に頼った事業をしているのか?
あ~、これも余計なことを言うのは止そう。無駄に敵を作りたくないし。

会津盆地から猪苗代方面を見ると、雨が降っているらしき靄が見える。
トライアスロン参加の皆さんは、あの通り雨の中で明日の本番に向けて準備をしているのかな?

湯川村から次に向かったのは、会津坂下町の春日八郎おもいで館。

朝見た観音様の門前にある歌碑でなく、こっちが本来の歌に唄われている一本杉らしいですね。

そしてここから山の端を通って会津美里町の陶磁器会館。
 こちらは焼き物のいろいろなことを学べる博物館みたいな施設と、地元の物産館が隣り合って建っています。
 私は地元のボランティア解説員に人から色々と焼き物の事についてお話を聞かせていただきました。実は私、昔にある焼き物の里に住んでいたから意外と焼き物の事については知識があります。でも、この会津美里町が今でも電線の鉄塔なんかで使用されている碍子の、国内トップレベルの生産場所とは知りませんでしたね~。
そして今回最後に高田のインフォメーションセンターでスタンプを頂き、無事に全てのスタンプをコンプリート!!!
と思いきや、よく見ると下郷の大内宿、湯野上温泉駅のスタンプ2つが足りない。。。


どうしようかな?
応募用スタンプは全部押してある。
スタンプラリーの商品応募用はコンプリートしたけど、冊子のほうは2個抜けている。
迷いますね。この2個を悔しいからそろえるか? 過去に行ったことがあるから気にしないか。

これは次週の計画に反映しましょう!
自分的にはどちらでもよい。選択を天に任せ、最後の遠征です!!









2016年8月16日火曜日

2016 お盆の終わり

毎年思うのですけど、お盆が過ぎるともう夏は終わったという気になる。
学校が夏休み期間であった時も、8月の末までは休みが続くわけですが、スポーツでいうところの消化試合的な感じで過ごしていた。

今年の私はといえば、本当ならお盆の次の週にうつくしまトライアスロンに参加予定で準備を進めていましたが、身内の命日で直前にキャンセルをしなくちゃなららない事態になってしまい、気持ち的にぽっかり穴が開いた状態。
まあ、気持ちが入らない時は無理せずにペースを落とします。
しばらくしたら、どうせ自然にトレーニングを始めちゃうんですけどね、バカだから。。。
そして、ネットで参加可能の大会探してポチっているんだろうなあ~(;^ω^)

午前中、家でゴロゴロして、ゴロゴロするのが飽きたからちょっと近場をドライブ。

千葉方面にドライブしていたら、大多喜駅に着いてしまった。
(お前の近場って広すぎるわ!っていう意見は無視します。(-ω-)/)

よくローカル線で使用されている車両と、多分社長の方針で導入されたレトロな昭和の車両。
骨董品だからメンテは大変でしょうね~。
この辺は、同じローカル線でもいすみ鉄道とひたちなか海浜鉄道で違うところですね。いすみ鉄道の社長は鉄道マニアだから、この辺にこだわりがあるようだ。


そして、近くのポッポの丘へ。
本日は営業していませんでした~。(>_<)
古い車両がたくさん置いてあります。
静態保存だから、年月が経つにつれてだんだん朽ち果てていくでしょうから、そのうちといいながらもできるだけ早い時期に訪れたいですね。

そして九十九里をドライブ。
道沿いに座頭市物語の碑を発見!

ここ千葉県飯岡町は座頭市の物語が出来るきっかけになった土地だそうです。
今時の人は、座頭市といえばビートたけしさんなのかな? 私の世代では勝新太郎さんなんですけどね。

座頭市のモデルで実在したかもしれない人物のおやびんのお墓へ。


清水の次郎長が有名ですが、こっちもなかなかの豪傑ですぜ!
飯岡助五郎。

そして、それ関連で東庄町へ。
なになに? 天保水滸伝??
こういうテーマでこの地域を巡ってみるのも面白そうですね。

後で来ようと思います。チャリで。。。

おっ!
この地は出羽の海部屋の合宿地なんですね!


お近くの方は、是非是非けいこ風景を見に来てくださいませ。
けいこが終わったら、銚子で美味しいお魚料理をたらふく食べるという観光ルートもありますしね!

身近な所でも、結構気づいていないことって多いですよね。
今度ちょっと天保水滸伝の事を調べてみようかな~と、ちょっと歴史に興味があるわたくしでありました~♪



2016年8月15日月曜日

会津 手塚治虫キャラクタースタンプラリー 5回目の遠征の巻!

前日に続き、青春18きっぷを使った列車旅です。
そして今回は磐越東線を使わず、水戸線からの東北本線で会津入りをします。

水戸線で小山までたどり着く。
今回も朝一の列車利用だけにちょっと眠い。((+_+))
列車は小山から折り返しの水戸駅行きなので、乗り過ごす心配はない。
でもまあ、水戸線って似ているけどちょっと形の違う電車がよく走っていますよね。
この電車って他でみたことないような気がする。この間参加した415系のラストランツアーも、普通にその列車が最後まで走っていたのはこの水戸線だって言っていた。茨城県って、意外とガラパゴス化している地域なんですね。。。

小山駅からは宇都宮線で宇都宮駅まで。これも宇都宮が終着駅です。
そしてこれまたちょっと古めの電車で黒磯まで。
早朝の短区間運転は、結構古い車両でやるんですね。今では黒磯から東海道のほうまで走っていくから、新しくて速い通勤電車が多いですよね~。

車内には栃木の魅力をPRすべく、子供のイラストが貼ってあります。
日光とか那須、塩原や鬼怒川の温泉地ではなく、たいがい食べ物というところが子供らしいかな~( *´艸`)


黒磯で乗り換え、郡山駅に到着したのは大体10時。約4時間かかって郡山です。
車であれば高速道路利用で会津に着いている。だけども高速料金とガソリン代で片道5千円はかかる。
旅行する人数に因りますが、1人で旅行の場合は鉄道のほうが安上がり。行動の自由度は当然車のほうが上ですけど、今はガソリン安いし高速料金もETCで3割引きだし、日本の場合は公共交通機関を利用するメリットは意外と低い。まあ、近い将来に高速道路の老朽化で修繕や架け替え費用を利用料金に転嫁するようになったら、日本のインフラも激変するでしょうね。JR各社も費用の出所がおかしいって講義したら、鉄道へのモーダルシフトが起こるかもしれん。

そういう妄想は置いといて、今回は快速あいづを郡山駅から乗ります。
昨日は会津若松からですから、逆の利用です。
実は、下手な鉄砲数打ちゃ当たる方式で快速あいづの指定席券予約を全部の日程で入れておいたら、みんな取れてしまった。。。まさに、濃い弾幕で全機撃墜しました!('◇')ゞ って感じです。

朝飯がまだなので、郡山駅で購入した駅弁を食べながらまったりと車窓を眺める。
地元の料理をちょっとずつ詰めたお弁当、いいですね~♪



おおっ!
沿線にはカメラマンが沢山いる!! 田んぼの端っこの細い道沿いや山の中のちょっとした空間などに。
ここで天空の城ラピュタのムスカ大佐のセリフを思い出してしまった。
はっはっは! みろ! 人がゴミ(不法投棄の産廃)のようだ!!
失礼しました。<(_ _)>


昨日に引き続き、またまた来ました会津若松駅!

ここから、市内観光をします。今日の目的はそれです。
早速市内循環バスの1日フリー乗車券を購入。これで市内を廻ります。

会津若松には古い建物が多いですよね。
残す努力もしているから、この街中が観光地になっちゃっています。大河ドラマの八重の桜やっている時には、ものすごい観光客でしたものね。

鶴が城に到着。
気を引いたのはここの城の石垣、結構斜度が緩い。普通に登れそう。
会津戦争で1か月籠城できたのは、このお城だけで戦ったのではなくお濠の内側がかなり広い敷地になっていて、そこの守りが固かったという事なんでしょうね。

スタンプラリーのスタンプをゲットし、お城見学。






そして、次に向かったのはここ。
まなべこです。

ここではスタンプラリーの特別企画展をやっています。

一通り見学して、すぐ近くのラーメン屋で昼食。
会津醤油ラーメン こまめ屋。

物は試しと新しい試みの冷たい醤油ラーメンを注文。
うまくまとまっているのは、すごいなあと思う。冷たいラーメンって難しいですよね。
ちょっと気になった点を言うと、
1-チャーシューの脂身がコンビーフのような食感。
 冷たいとどうしても白く固まってしまうので、ちょっと食感が悪いかな? いっそのことカリカリのベーコンフライのほうが良かったりしてなんて思っちゃう。
2-ピリ辛調味料を好みで入れるようにセットされているが、やはり冷たいと一味足りないように感じてしまう。
 ざるラーメンとかでもつゆは温かいものを使っているし、つゆが冷たいとあまり旨さを感じない。逆に冷たくするなら、麺つゆのようなかなり濃いものを好みで薄めるスタイルにしないと成り立たないのかも?

結論的には美味しいラーメンでしたが、冷やしは難しいなあ~っていう事も同時に思いました。
そうそう、昔聞いたことあるのですけど、お寿司も温度が大事なんですって。
お客さんに出すときのネタの温度には気を使っているって言っていました。
いい材料を仕入れても、冷たいものをそのままシャリにのっけて出してしまうのが回転ずし、細工してネタのうまみを考えてお客の前に出すのが板前さんという事らしい。

お次は飯盛山へ。
白虎隊の慰霊碑。

ここからお城が炎上しているように見えたらしい。

中学生から高校生くらいの年齢で戦っていたんですね。



そして、順路に沿ってサザエ堂へ。




登り切ったらあとは下るのみ。


と思ったら、途中からまた登りなおすことも可能。人生やり直しもOK!




こうして、ぐるっと観光地を巡って会津若松駅に戻ってきました。
今回は会津若松市内を廻って、スタンプラリーのスタンプを2つゲット。

パーフェクトの賞に応募するための要件を満たすだけなら今回の行程は不要ですが、個人的な目標は全部廻る事なんです。
手塚治虫氏のご先祖様が現在の茨城県石岡市にあった府中藩で侍医をしていたそうな。その縁で常陸国総社宮で願掛けを行ってお守りを頂いてきました。
特別企画展で購入した「私たちの手塚治虫と会津」に書かれている手塚治虫氏と会津のつながり、そして同じく手塚治虫氏とつながりのある茨城県。

そして、購入したほんの代金を振り込もうと郵便局に行ったら、手塚治虫氏デビュー70周年の記念フレーム切手販売のチラシが!
何となくいろいろなピースが関連性を持ってつながっていくような不思議な感じを受けますね~。(;^ω^)

何か仕組まれているような。

とりあえず今回で5回目の遠征修了。
あと2回会津を巡ればスタンプラリーは全部そろえることが出来ると思います。
いよいよ大詰めですね。